










僕のデカすぎちんぽに巨根堕ちする巨乳JK
品番: d_691832
発売日: 2025年11月13日
ボリューム: 画像300枚
ジャンル: 制服、学園もの、巨乳、中出し、フェラ、ぶっかけ、パイズリ、おっぱい、巨根、専売、男性向け、成人向け、学生
通常価格: 440円
販売価格: 220円
僕のデカすぎちんぽに巨根堕ちする巨乳JK あらすじ
学校一の巨乳JK・美玲は、男子の視線を一身に浴びながらも「どうせみんな小さいんでしょ?」と冷ややかに笑っていた。
僕なんてクラスで一番影の薄い存在、名前すら覚えられていない。
唯一の秘密は、制服の股間をいつもパンパンに押し上げる規格外の’デカすぎち◯ぽ’。
ある日、クラスの悪○キが「アイツ、ヤバいサイズらしいぜ」と冗談半分で流した噂が火種となり、翌朝から美玲の視線が僕に絡みつく。
昼休み、誰もいない裏庭に呼び出され、「あなたの大きいって聞いたけど、本当?」と甘い声で囁かれ、震える指でファスナーを下ろすと
「うわ……嘘、こんなの入るわけない……!」と瞳を潤ませる。
スカートを捲り上げた瞬間、巨乳がぶるんと揺れ、濡れた割れ目に亀頭を押し当てると「ひぃっ! 子宮、押し上げられちゃうぅ…//」と悲鳴のような喘ぎ。
バックで突き上げるたび乳房が波打ち、机に押し倒して中出しすると「熱い……子宮に注がれてる……もう普通のちんぽじゃダメぇ……//」と涎を垂らしアヘ顔で痙攣。
噂はクラス中に広がり、巨乳JKたちが次々と僕のデカちんぽを求めて放課後の教室に集まり、制服を脱ぎ捨てて「もっと奥まで抉って孕ませてぇ……//」と競い合う。
最後は全員が床に這いつくばり、僕の精液で膨らんだお腹を撫でながら「ご主人様のデカちんぽ汁でずっと巨根堕ちさせてください……//」と涙声で懇願。
影薄だった僕が、この一物だけで巨乳JKたちを孕ませハーレムに堕とす――。
学園巨根巨乳CG集!300枚!!
【僕のデカすぎちんぽに巨根堕ちする巨乳JK】 作者名
サークル:紙灯工房
商品ID: d_691832



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